
臨場感あふれる伝統の舞!下北郷土芸能公演会 | 青森県むつ市
青森県むつ市田名部町のむつ来さまい館ホールBにて、2026年3月7日(土)と3月8日(日)の2日間、「下北郷土芸能公演会」が開催されます。両日とも午後4時より開演し、地域に深く根付いたさまざまな伝統芸能が披露されます。 初日は東通村の白糠勇清倶楽会、2日目は栗山太神楽保存会や柳町共進組・柳町敬神会が出演予定です。入場は無料で、どなたでも気軽に臨場感あふれる公

青森県むつ市田名部町のむつ来さまい館ホールBにて、2026年3月7日(土)と3月8日(日)の2日間、「下北郷土芸能公演会」が開催されます。両日とも午後4時より開演し、地域に深く根付いたさまざまな伝統芸能が披露されます。 初日は東通村の白糠勇清倶楽会、2日目は栗山太神楽保存会や柳町共進組・柳町敬神会が出演予定です。入場は無料で、どなたでも気軽に臨場感あふれる公

青森県弘前市相馬地区の沢田神明宮にて、450年以上の歴史を持つ伝統行事「沢田ろうそくまつり」が開催されます。2026年は3月3日(火)に行われ、雪景色の岩屋堂に数多くのろうそくが灯る幻想的な光景が広がります。旧暦の小正月に五穀豊穣と家内安全を祈願する、地域に根付いた大切なお祭りです。 見どころ:岩屋堂のろうそく奉納巨大な岩の下にある岩屋堂は、神聖な祈りの場で

2026年5月23日(土)・24日(日)の2日間、岩手県盛岡市にて「東北絆まつり2026盛岡」が開催されます。多彩な東北が熱い絆でひとつになる、一大イベントです。 【概要・見どころ】東北の県庁所在地6市の祭りが一堂に会します。メインとなるパレードでは、青森ねぶた祭、秋田竿燈まつり、盛岡さんさ踊り、山形花笠まつり、仙台七夕まつり、福島わらじまつりが登場予定。ま

青森県八戸市の中心街や市庁前市民広場、更上閣、史跡根城の広場を会場に、国の重要無形民俗文化財に指定されている冬の伝統行事「八戸えんぶり2026」が2026年2月17日(火)から2月20日(金)まで開催されます。

青森県十和田市の十和田湖畔休屋多目的広場で開催される「十和田湖冬物語2026」。冬花火や雪灯り横丁、かまくらバー、スノーパークなど、雪と光に包まれた冬の十和田湖を満喫できる人気の冬祭りです。

八戸の厳しい冬の終わりに春を呼ぶ伝統芸能「えんぶり」。八戸ポータルミュージアムはっちとマチニワでは、期間中にえんぶり公演や関連イベントが開催されます。 えんぶり公演(マチニワ) 日程:2月17日(火)〜2月20日(金) 場所:マチニワ 全公演「どうさいえんぶり」が披露されます(1公演30分程度)。 ・2月17日(火) 13:30 小中野 / 15:00 名川

2026年2月1日(日)、青森県三戸郡階上町の「階上町わっせ交流センター」にて、毎年恒例の「早生(わせ)えんぶり祭り」が開催されます。八戸圏域の春を呼ぶ伝統芸能「えんぶり」を一足早く楽しめるイベントで、町内の3組が一堂に会します。 イベントの見どころ・スケジュール当日は以下のスケジュールで、各組による演目が披露されます。・11:00~ 田代(たしろ)えんぶり

おいらせ町の冬の風物詩「百石えんぶり」が、今年も若宮八幡宮と本町地区で開催されます。 烏帽子を激しく振り乱す、五戸ゆずりのスピーディーな演舞は圧巻の一言。豊作と商売繁盛を祈る「大黒舞」「えびす舞」が、観る人々に元気を与えます。 ✨ここがポイント! 百石えんぶり特有の演目、**「竹の子舞」**にご注目ください。子どもたちが披露するこの独自演目は、他では見られな

はしかみエンタメフェス えんぶり×MUSIC!! 2026は、青森県階上町のハートフルプラザ・はしかみで2026年2月11日(水・祝)に開催されます。 階上町に伝わる伝統芸能「えんぶり」と音楽ステージを融合させたイベントとして企画され、地域文化と音楽の魅力を一度に楽しめる内容となっています。 当日は、田代えんぶり組による特別公演に加え、階上町出身でシンガーソ

南部地方えんぶりは、青森県南部町で毎年2月上旬に行われる豊作祈願の伝統行事で、2026年は2026年2月7日(土)・2月8日(日)の2日間、南部町剣吉地区、南部芸能伝承館屋外広場、南部町内各地区で開催されます。えんぶりは田植え作業を唄と踊りで表現した民俗芸能で、農具の「朳(えぶり)」にちなみ「えんぶり」と呼ばれるようになったといわれています。起源には諸説あり
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