
伝統芸能!えんぶり in はっち & マチニワ公演|青森県八戸市
八戸の厳しい冬の終わりに春を呼ぶ伝統芸能「えんぶり」。八戸ポータルミュージアムはっちとマチニワでは、期間中にえんぶり公演や関連イベントが開催されます。 えんぶり公演(マチニワ) 日程:2月17日(火)〜2月20日(金) 場所:マチニワ 全公演「どうさいえんぶり」が披露されます(1公演30分程度)。 ・2月17日(火) 13:30 小中野 / 15:00 名川

八戸の厳しい冬の終わりに春を呼ぶ伝統芸能「えんぶり」。八戸ポータルミュージアムはっちとマチニワでは、期間中にえんぶり公演や関連イベントが開催されます。 えんぶり公演(マチニワ) 日程:2月17日(火)〜2月20日(金) 場所:マチニワ 全公演「どうさいえんぶり」が披露されます(1公演30分程度)。 ・2月17日(火) 13:30 小中野 / 15:00 名川

2026年2月1日(日)、青森県三戸郡階上町の「階上町わっせ交流センター」にて、毎年恒例の「早生(わせ)えんぶり祭り」が開催されます。八戸圏域の春を呼ぶ伝統芸能「えんぶり」を一足早く楽しめるイベントで、町内の3組が一堂に会します。 イベントの見どころ・スケジュール当日は以下のスケジュールで、各組による演目が披露されます。・11:00~ 田代(たしろ)えんぶり

おいらせ町の冬の風物詩「百石えんぶり」が、今年も若宮八幡宮と本町地区で開催されます。 烏帽子を激しく振り乱す、五戸ゆずりのスピーディーな演舞は圧巻の一言。豊作と商売繁盛を祈る「大黒舞」「えびす舞」が、観る人々に元気を与えます。 ✨ここがポイント! 百石えんぶり特有の演目、**「竹の子舞」**にご注目ください。子どもたちが披露するこの独自演目は、他では見られな

はしかみエンタメフェス えんぶり×MUSIC!! 2026は、青森県階上町のハートフルプラザ・はしかみで2026年2月11日(水・祝)に開催されます。 階上町に伝わる伝統芸能「えんぶり」と音楽ステージを融合させたイベントとして企画され、地域文化と音楽の魅力を一度に楽しめる内容となっています。 当日は、田代えんぶり組による特別公演に加え、階上町出身でシンガーソ

南部地方えんぶりは、青森県南部町で毎年2月上旬に行われる豊作祈願の伝統行事で、2026年は2026年2月7日(土)・2月8日(日)の2日間、南部町剣吉地区、南部芸能伝承館屋外広場、南部町内各地区で開催されます。えんぶりは田植え作業を唄と踊りで表現した民俗芸能で、農具の「朳(えぶり)」にちなみ「えんぶり」と呼ばれるようになったといわれています。起源には諸説あり

東通村郷土芸能保存連合会 発表会2026は、青森県下北郡東通村で開催される、下北地域を代表する民俗芸能を一堂に集めた発表会です。開催日は2026年1月10日(土)、会場は東通村体育館で、午前9時に開演します。 東通村には、国の重要無形民俗文化財に指定される「下北の能舞」をはじめ、東通村独特に発展した「東通村の獅子舞」、南部手踊りも伝承する「東通神楽」、小正月

十和田市伝統芸能まつり2026は、青森県十和田市の十和田市民文化センター・大ホールで、2026年2月8日(日)正午から開催されます。神楽・駒踊・鶏舞・獅子舞の祭典として、地域に受け継がれてきた多彩な伝統芸能を一堂に鑑賞できる公演で、入場無料です。歴史と文化の継承を目的に、保存会と後継者の出演が予定されており、十和田市の郷土芸能の魅力を体感できる機会となります
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