和井内貞行と妻カツ|十和田湖に“観光”と“ひめますの郷”を築いた先駆者 2025年7月10日 和井内貞行 和井内貞行(わいない・さだゆき/1858年〈安政5年〉2月15日~1922年〈大正11年〉)は、盛岡藩鹿角郡毛馬内村柏崎(現在の秋田県鹿角市)に生まれました。和井内家は、毛馬内柏崎新城の城代を務めた桜庭家の筆頭家老を代々継いだ重臣の家柄で、父は和井内治郎右衛門貞明、母はエツ。幼名は「吉弥(きちや)」です。 武家の子として厳しく育てられた貞行は、明 詳しく見る »
十和田湖ひめます / 青森県十和田市 2019年2月28日 神秘の湖十和田湖にはぐくまれた「十和田湖ひめます」は、サケ科の淡水魚で十和田湖のきれいな水で育つため川魚特有の臭みが少ないのが特徴です。 特に刺身はほどよく脂が乗りとろけるような味わいが好評です。 また、塩焼きにするとふっくらとして旨みがひきたちます。 青森県十和田市についての詳しい情報はこちらをご覧ください。 https://towada.site ・日本 詳しく見る »