十和田湖(とわだこ)は、青森県と秋田県にまたがる湖で、約2,000年前の火山活動によって形成された、すり鉢状のくぼ地に水がたまった典型的な二重式カルデラ湖です。
「神秘の湖」とも呼ばれ、日本の湖沼の中でも最大水深は326.8mで第3位、面積は第12位の規模を誇ります。
季節ごとの魅力も大きく、新緑は5月〜6月、紅葉は10月上旬に色づき始め、10月中旬〜下旬頃が見頃とされています。冬の十和田湖も幻想的で、四季それぞれの景観美を楽しめる観光地です。
本動画では、十和田湖の自然と景色を映像で紹介します。

青森県十和田市・手づくり村鯉艸郷で開催される期間限定ライトアップイベント「光と花 imagination night」を紹介。ルピナスと光が織りなす幻想的な夜の風景を映像で楽しめます。

青森県十和田市焼山地区にある奥入瀬渓流温泉スキー場で、春に見頃を迎えたシバザクラの様子を紹介する動画です。
ゲレンデには約12万株のシバザクラが植えられており、幅約30メートル、長さ約430メートルにわたって、白・ピンク・紫・赤の4色の花が一面に広がります。

青森県十和田市・相坂川河川公園で撮影された、米内山和正によるクラシックギター・ソロ映像作品。自然風景と生演奏が融合した、癒やしの映像コンテンツです。

十和田市地域交流センターとわふる小ギャラリーで開催された、音響を使わないオープンマイク「弾き語り研究会」の記録映像です。

十和田市の楽曲「色彩は永遠(とわ)にせせらぐ」に合わせて、約5分でできる介護予防の歌体操。椅子でもOK、道具不要で自宅で手軽に続けられます。