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「高知の藁焼きカツオ」と「十和田の生にんにく」|一年に一度の「道の駅奥入瀬ろまんパーク」夏グルメ

高知の藁焼きカツオに、十和田の採れたて生にんにくを添えて。奥入瀬ろまんパークで味わう、一年に一度の夏グルメ。
高知の藁焼きカツオと十和田の生にんにくを組み合わせた奥入瀬ろまんパーク夏グルメ
商品名
「高知の藁焼きカツオ」と「十和田の生にんにく」

グルメ商品の詳細

「高知の藁焼きカツオ」「十和田の生にんにく」が出会う、夏だけの特別なグルメ。
毎年7月上旬、「道の駅奥入瀬ろまんパーク」で開催される恒例イベント「奥入瀬ろまんパークフェスティバル」では、豪快な炎で焼き上げる「カツオの藁焼きたたき」の実演販売が行われています。
2026年は7月4日(土)・5日(日)に開催。

香ばしく焼き上げた高知の「カツオの藁焼きたたき」に合わせるのは、十和田市で収穫時期を迎えた「採れたての生にんにく」。高知の食文化を代表する「藁焼きカツオ」と、にんにく産地・十和田市の旬の味覚が重なる、まさに一年に一度の夏グルメです。

藁の炎で一気に炙られた「カツオのたたき」は、表面は香ばしく、中はしっとりとした赤身の旨みが広がります。そこに、みずみずしい「生にんにく」の薄切りを合わせることで、カツオの旨みと香ばしさがさらに引き立ちます。

普段食べる乾燥にんにくとは違い、収穫したばかりの「生にんにく」は、フレッシュな香りとみずみずしさが魅力。十和田市でにんにくの収穫時期を迎えるこの季節だからこそ楽しめる、特別な組み合わせです。

また、高知県と十和田市には、明治の文人・大町桂月を通じたゆかりがあります。十和田湖町と高知県土佐町は、大町桂月の縁から姉妹都市として交流を重ねてきました。
高知を代表する味覚である「カツオの藁焼き」と、十和田の旬を感じる「採れたて生にんにく」
その二つが「道の駅奥入瀬ろまんパーク」で味わえることも、このグルメの魅力のひとつです。

さらに、「道の駅奥入瀬ろまんパーク」といえば「奥入瀬ビール」も人気。
香ばしい「カツオのたたき」、力強い風味の「生にんにく」、そして冷たい「奥入瀬ビール」の相性は抜群です。実演販売ならではの炎の迫力、藁焼きの香ばしい香り、そして十和田の旬の味覚。「奥入瀬ろまんパークフェスティバル」を訪れた際は、ぜひ味わってみたい一年に一度のごちそうです。

店舗名
道の駅 奥入瀬ろまんパーク
所在地
〒034-0301 青森県十和田市奥瀬堰道39−1
営業時間

9時00分~18時00分

電話番号

0176-72-3201

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